大阪賃金問題研究会とは
賃問研の概要
労働者の高齢化、就業形態の多様化、パートタイム労働者の増加等の経済・社会情勢の著しい変化に伴い、賃金・退職金制度の見直しをはじめ、企業における人事・労務管理全般に関する整備、改善の必要性が高まってきています。
このような諸問題に対処するために、各企業とも鋭意努力をしているものの、暗中模索している企業、担当者も少なからず存在するところです。
ついては、共通課題を有する企業を構成員とした研究会を設置し、人事・労務管理上の諸問題等について、自主的に研究し、会員相互の情報交換を行うことにより、会員企業の発展ならびに実務担当者の資質向上に寄与するためのものです。
○ 賃問研のあゆみ
賃問研(大阪賃金問題研究会の略称)のあゆみをご紹介します。
(下記PDFを開いて、ご覧ください)
昭和61年の発足準備から始まり、今日に至っています。
大阪賃金問題研究会の歩み
○ 会則
賃問研の会則です。
入会を検討される方は参考にしてください。
(下記PDFを開いて、ご覧ください)
大阪賃金問題研究会会則(H19.4.1改正)
○ 会員企業
賃問研の会員企業(法人会員)と個人会員が所属する企業の一覧表です。
セミナー、事例研究などの研究会に積極的に参加されています。
(下記PDFを開いて、ご覧ください)
会員企業一覧表(個人会員の所属企業を含む)
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