令和元年度 第2回定例研究会の報告
2019年10月6日 15時06分39秒 (Sun)
会員各位
大阪賃金問題研究会会長
令和元年度 第2回定例研究会(セミナー)のご報告
平素は大阪賃金問題研究会の運営にご理解、ご協力頂き厚く御礼申し上げます。
令和元年10月3日(木)第2回定例研究会が開催されました。
第1回定例研究会では、外国人技能実習生制度の歴史・内容・変遷についてコミュニケーションプラン協同組合のご講演を頂きました。
今回は、当研究会会員企業で実際に制度を利用されている大阪シーリング印刷様と内外電機様に事例発表を行なって頂きました。
私たちとは文化、生活習慣、考え方が違う方々を雇うことによる現場のご苦労などをお聞きし、これから外国人を雇うことを計画されている会員の皆様には非常に役に立ったのではないかと考えております。
大阪シーリング印刷の村山様、内外電機の三輪様にはこの場を借りてお礼申し上げます。
詳細は、以下の配布資料をご覧ください。
資料 大阪シーリング印刷株式会社様 → [シーリング印刷]
内外電機様 → [内外電機]
会員の今村様からのご案内 → [専門家派遣]







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