平成29年度 第5回定例研究会の報告

2018年4月1日 9時49分00秒 (Sun)

​ 平成30年3月20日(火)、第5回定例研究会が開催されました。
 今年度、最後の定例研究会は、本会の会員企業である株式会社ミナジン 取締役経営戦略本部長の野崎友邦氏を講師に招き、『HR-techの活用事例と人事の役割』をテーマにセミナーを開催致しました。

 人事労務分野は、以前からIT化が遅れていると言われておりますが、政府による「働き方改革」を追い風に変革の真っ只中にあります。 
 今回の​セミナーでは、ミナジン様が実際に社内で取り組まれたAI及び情報技術を駆使した最新の労務管理の手法をHR-techの活用事例としてお話し頂きました。
 日々、人事労務の業務をされておられる会員の皆様にとって、大変参考となる内容でした。
​ 詳細は以下の資料をご覧下さい。
​ 
大阪賃金問題研究会事務局 清水英明
 
会員の皆様で欠席された方には、当日に配布されたご講演資料をこのホームページから、
ダウンロードして頂けますので、ぜひご活用下さい。
 
※右クリックでダウンロードできます。

配布資料
『HR-techの活用事例と人事の役割』 →[HR-tech]
『Unipos活用事例』        →[Unipos]
 
img_20180401-100908.jpgimg_20180401-101002.jpgimg_20180401-101056.jpg

この記事にコメントする



メールアドレスは公開されません。サイト運営者からの連絡に使用されることがあります。

入力すると投稿者名がリンクとして公開されます。


表示されているひらがなを入力してください
認証コード

ブログ

12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930
QRコード
携帯用QRコード